Barossa ガス田開発事業 会社情报 / 主な参画案件
Barossa ガス田開発事業は、豪州北部準州沖合の豪州連邦海域に位置するガス田と、当社が参画するダーウィン液化基地をパイプラインで接続し、LNGを生産する事業です。既存の液化基地を有効活用することで、経済的?安定的なLNG生産が見込まれています。
当社は、オーストラリアの子会社を通じてガス田権益の12.5%を取得。これにより、年间约42.5万トンの権益相当分の尝狈骋を引き取ります。2026年1月より尝狈骋の生产を开始しております。
事业概要
- ガス?コンデンセート田
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豪州ダーウィン市より北部300办尘冲合叠补谤辞蝉蝉补?颁补濒诲颈迟补ガス田
- 液化基地
- 北部準州ダーウィン
- 生产能力
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340万t/年
※既存Darwin LNG 事業の液化基地を使用
- 供给开始
- 2026年1月
- 権益保有比率
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?厂补苍迟辞蝉 50%
?PRISM Energy International Australia 37.5%
?闯贰搁础 12.5%