东京电力パワーグリッドサービスエリアの电力需给ひっ迫を受けた当社の対応について(3月22日11时现在)2022/03/22
3月16日23時36分に発生した福島県沖を震源とする地震の影響により、当社の広野火力発电所5, 6号機(各60万办奥)が停止しました。5号機については3月18日に復旧したものの、6号機については主変圧器の損傷が認められており、現時点では、復旧におおよそ一ヶ月程度を要する見込みです。
これに対して、当社は、発电所の増出力运転と补修调整により计197.7万办奥の出力を新たに确保しております。
こうしたなか、3月22日の电力需给は、地震による他社の発电所の停止や低気温による电力需要の増加もあり、大変厳しい状况となっており、东京电力パワーグリッド株式会社のサービスエリアにおいて电力需给ひっ迫警报が発令されております。
皆さまには大変なご不便をおかけしますが、当社は、今后も电源立地地域の皆さまのご协力をいただきながら、电力の安定供给に全力で取り组んでまいります。
1. 発电所における増出力运転の実施
次の発电所において増出力运転(定格出力を上回る出力での运転)を行います。
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増出力 |
计26.5万办奥 |
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期间 |
3月22日7时から24时まで(袖ケ浦火力は11时から24时まで) |
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対象発电所 |
富津火力1号系列、袖ケ浦火力2~4号机、横浜火力8号系列1词3轴、南横浜火力2号机、常陆那珂火力1?2号机、常陆那珂共同火力1号机、広野火力5号机 |
2. 発电所の补修调整の実施
次の発电所において、発电所の运転を停止して行う补修作业时期を调整し、运転を行います。
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対象発电所 |
千叶火力 |
品川火力 1号系列3轴 |
富津火力 |
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出力 |
36万办奥 |
38万办奥 |
97.2万办奥 |
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补修作业时期(当初予定) |
3月18日词21日 |
3月19日词21日 |
3月20日词4月10日 |
3. 発电所の巡视点検强化
运転するすべての発电所において巡视点検を强化し、発电设备の停止リスク低减に努めます。
参考:福島県沖を震源とする地震による広野火力発电所の被害状況について(3月17日お知らせ)
広野火力発电所5号機の運転再開について(3月18日お知らせ)
別紙:広野火力発电所6号機の復旧状況について[PDF: 688.17 KB]